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投稿日 : 2026/01/21
早漏のフリーレン
本作は、憧れの人気レイヤーと二人きりで過ごす体験を通して、 「推しと同じ“今”を生きている」という錯覚を紡ぎ出す一作です。 そして何より注目すべきは、その人気レイヤー役を演じているのが、たとえ無明記作品であっても、ひとたび“ゴッドオブボイン”を拝めば「あ、はいはいこの人ね」と即バレしてしまう、爆乳好き界隈ではお馴染み、羽月乃蒼ちゃんだという点です。 次に注目すべきは、本作の華とも言える『コスプレ衣装3変化』。 サキュバス → 黒ナース → 銀髪魔術師という、“オタク・スレイヤー”級のラインナップで、 可愛い→色っぽい→クソエロい、の怒涛のトリプルコンボ! 感情のジェットコースターに乗せられ、気づけばニヤけ顔のまま、ゴーグルを外せなくなるほどの仕上がりです。 そんな3種類のコスプレ衣装の中でも、個人的に一番推したいのが、やはりパケ写にも採用されている銀髪魔術師です。 この銀髪魔術師のツインテールを目にした瞬間、脳裏に浮かぶのは『葬送のフリーレン』のフリーレン。 とはいえ、冷静に設定を照らし合わせると、露出度高めでどこかハイグレ感漂う衣装に、胸はAカップどころかまさかのHカップ――ツッコミどころ満載のガバガバ設定です。 もし弟子のフェルンがこの衣装を見たら、 「フリーレン様……さすがに、その格好ははしたないと思います。」 と、真顔で注意していたはずでしょう。 しかし、そんな理屈や整合性などを一瞬で吹き飛ばしてしまうほど、ビジュアルと雰囲気の破壊力がとにかく凄まじい。 「細かいことはいいから、これはこれで正義だろ」と思わせてくるあたり、実に罪深い一着です。 そして、プレイとしての見どころは、乳首をイジれば涎を垂らす“敏感”さや、挿入すれば即イキするほどの“ザコマンコ”っぷりが際立っている点です。 とくに、挿入して2分も経たずに達してしまう“即イキ”シーンが堪りません。 これぞまさに葬送のフリーレンならぬ早漏のフリーレン! その早漏っぷりに、自分の股間から放たれる精子という名のゾルトラークが制御不能のフルバースト状態でした!! ただ、フリーレン風衣装の完成度が高かっただけに、サキュバス衣装が冒頭のお披露目止まりで、プレイに本格投入されなかったのは正直もったいない。 あのサキュバス姿を最後までじっくり堪能できていたら、評価は迷わず星5――そう言い切れていたはずです。
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投稿日 : 2026/01/20
モキュメンタリー×メタキャスティングが交錯する“SEX外来医院”
ついにお目見え、よっつん主演の『SEX外来医院』が堂々リリース! 本作の最大の見どころは、フィクションの世界に“リアルなAV女優・よっつん本人”をそのまま投じるという大胆なメタキャスティング。 現実と虚構が交差するこの仕掛けが、物語に独特のスリルと奥行きを与え、シリーズ屈指のスパイスとして鮮烈に効いています。 その妙が最も光るのが、よっつんのファンが来院するシーン。 露骨に体目的で訪れたファンには、あえて距離を置いた冷淡な“処置”対応が描かれる一方で、 続く場面では、童貞患者に寄り添いながら懇切丁寧に導くSEXレクチャーが用意されます。 この二つの対照的なやり取りが鮮やかなコントラストを生み、 看護師としてのよっつんの成長とプロ意識を際立たせる演出として、実に効果的に機能しています。 そのレクチャーシーンが、実に印象的です。 よっつんが自らを教材に、アソコの構造を丁寧に説明していく演出が光ります。 一歩間違えば奇をてらっただけになりかねない設定を、色気と説得力のある“指導シーン”として成立させているのは、まさに『SEX外来』シリーズならではの手腕と言えます。 さらに個人的に推したいのが、ゴローとの“処置”シーン。 本作でのゴローは、なんと昔馴染みのおっちゃんという設定で、 「よつ葉ちゃん久しぶり!」と屈託なく声をかけてくる、どこにでもいそうな親しみやすさから展開が始まります。 ところが時間が進むにつれ、その人懐っこい笑顔の裏に潜んでいた欲望がじわりと顔を出し、 やがて下世話で生々しい本性を隠さなくなっていく――。 この“気のいいおじさん”から“欲望むき出しの存在”へと転じる振れ幅の大きさこそが最大の見どころで、 その落差がシーン全体に独特のエロスと背徳的な色合いをもたらしています。 和やかさとエロさがせめぎ合うこの一幕は、物語に強烈なスパイスを添える印象的なハイライトだと断言します! 気になる点があるとすれば、今回の舞台が広島であること。 よっつんの出身が長崎だけに、メタ的な遊び心をもう一段効かせるなら、舞台も長崎だったらさらにニヤリとできたのでは……と、つい想像を巡らせてしまいます。 とはいえ、待望のよっつんによる『SEX外来』シリーズであることに加え、流暢な広島弁の台詞回しなど、細部までこだわりが行き届いた完成度の高い一作であることは間違いありません。
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投稿日 : 2026/01/19
「仕事はほどよく、SEXは全力」。田舎の宿主が提唱する働き方改革
昔から「水と坊主は田舎がいい」と言いますが、 本作を観終わる頃には、きっとこう言い換えたくなるはずです。 「リゾートバイトも、夏場のSEXも、やっぱり田舎が一番だな」と。 本作は、どれほど過酷な職場であっても、 激務の合間に差し出される“卑猥な福利厚生”を描いた一作。 「この待遇、労基法的に大丈夫か?」とツッコミたくなる 背徳とユーモアのコンセプトに、 愛嬌というスパイスを添えているのが、 我らがタレ目たぬき女優・宍戸里帆さん、改め“リポD”です。 リポDといえば、包容力のあるタレ目の“癒し”と、豊満なバストの“母性”が同居する存在。 まさに『バブみ感フルブースト女優』の代名詞と言っていい存在です! 本作の真骨頂にして最大の見どころは、 過酷な労働でカラカラに乾いた心身に、 まるで栄養ドリンクを一本流し込むかのように、 “癒し”と“母性”をじんわり染み渡らせ、 それを巧みにプレイの演出へと昇華している点です。 そしてそれを可能にしているのが、 リポDから放たれる“癒しのタレ目”と“母性あふれる豊かなスタイル”を武器に、 心と身体の疲れをそっと溶かす―― いわば『奉仕プレイという名の卑猥手当』なのです! 個人的な推しどころは、すべてパート2に集約されていて、 なかでもまず強烈なのが、騎乗位の場面で“滋養強壮ドリンク”のごとく供される涎―― リポDが「口を開けて…」と囁いたその瞬間、 上からタラーッと滴り落ちる、光り輝く粘着質の“涎という名の栄養ドリンク”。 思わず二度見するほどのインパクトで、リポビタンD級の即効性が観る側のテンションを一気にブーストする一幕です。 続く推しポイントは、対面座位で披露される「腕をパイズリしながらの指舐め」。 母性あふれるバストの包容感と、タレ目の愛嬌が同時に押し寄せる―― 癒しと色気がタッグを組んだ、反則級コンボが堪らない! ラストの推しポイントは、感度が限界を越えるにつれてタレ目がとろりと緩んでいく、その“崩れていく瞬間”を至近距離で目撃できる、クライマックスを飾る正常位シーンです。 とても満足度の高い一本。 あえて挙げるなら、全編着衣ゆえ、全裸派には少し物足りないかもしれません。 それでも―― “癒し”と“艶”が静かに重なり合い、 ひと夏のリゾートの余韻を存分に味わわせてくれる、 そんな体験を約束してくれる作品です。
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投稿日 : 2026/01/18
AV業界の先行きに暗雲を落とす一作…
本作の中身は、“AI生成要素”を差し引けば、拍子抜けするほどの王道一直線。 正直、FALENOから出た森さんの実質的デビュー作のほうが、完成度・満足度ともに一段上だったという印象です。 では、この作品の真の見どころはどこか。 それはもう、迷いなく“AIの進化そのもの”です。 私自身、一昨年にもAI作品をレビューしていますが、当時と比べると本作は違和感がぐっと減り、表情もかなり自然。 「おいおい、もうここまで来たのか……」と、技術の進歩に思わず背筋が伸びるレベルです。 もっとも、その一方で“AIの弱点”は徹底ガード。 極端なアップや真横のアングルはほぼ封印状態で、「そこは絶対に触れさせない」という鉄壁の守備。 まるで国家機密でも守っているかのような慎重さに、思わず「そんなに隠さなくても……」とツッコミを入れたくなります。 その影響か、フェラのシーンのアングルは正面や斜めが中心で、ややワンパターンに感じる場面もありますが、動きの激しいカットでは流動感のおかげで違和感が薄れ、「あれ、意外と自然じゃない?」と思わせてくるあたりが、今どきのAIのしたたかさです。 そして、少し残念でありつつ、同時にクスッとさせられたのが、“天才ピアニスト”と銘打たれているわりに、演奏が素人目にもやや心もとない点です。 これでは、YouTuberのゆゆうたさんや、『戦場のピアニスト』を弾いていた頃の山崎邦正さんのほうが、よほど“天才”に聴こえてしまうのでは……と思ってしまいます。 心の中でつい、 「森あやみさん、称号に追いつくためにも、もう少し鍵盤と向き合いましょう!」 と思わずツッコんでしまいます! 個人的に好印象だったのは、制作側が意図して寄せているのか、私の好きな女優・吉岡里帆さんを思わせる雰囲気がある点。そこは素直に「良い」と感じました。 また、1:01:01あたりで、体勢を変えた瞬間に「……プッ……」と、手マンもされていないのに突然音が入り、「これはマン屁なのか、ただの屁なのか、どっちなんだい!」と、思わずなかやまきんに君のフレーズが浮かぶほど、妙に記憶に残る一幕です。 総じて本作は、AIの進化を実感させる一作であると同時に、あと数年もすれば「これはAIなのか、実写なのか?」と見分けがつかなくなる時代が来るのでは……という一抹の不安と期待が同時に立ち上がる感覚でした。
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投稿日 : 2026/01/17
メタルギア・ルナ:ボインズ・オブ・ザ・パトリオット
――《CODEC通信/周波数:141.80》―― スネーク「こちらスネーク。作戦名“ボインズ・オブ・ザ・パトリオット”。作戦開始。 標的の女優は天音るな、コードネーム“メタルギア・ルナ”。元一等兵、スナイパー部隊所属。ミニマルな体躯に、戦場のバランスを一瞬で崩すレベルのKカップ級“重装甲”。その存在感だけで、周囲の視線は完全にロックオン……いや、ロックオンどころか、照準が勝手に吸い寄せられる。これはもはやただの兵器というより、男心に対する核兵器だ」 オタコン「それは情報以上だ。解析データによると、オペレーションの進行は―― 1:インタビュー、2:初交戦、3:奉仕活動、4:再交戦、5:3Pだよ。 いいかスネーク、彼女はただの二足歩行戦略兵器じゃない。ネットリとしたフェラの粘着力、卑猥に滴る涎というサブウェポン、さらに“ウォーターカッター”と呼ぶに相応しい潮吹き……精度、射程、破壊力、そのすべてが一級品だよ。」 スネーク「潮吹きの命中率は脅威的で、射界も広い。到達距離はKカップだけにK点超え。男優どころか、レンズ越しのカメラまで射程に収める。あの正確さ……弾道は、まさにレールガンそのものだ!」 ――― スネーク「ただ惜しい点が一つ。冒頭でスナイパーの彼女がM4を装備していた。本来はPSG1の方が、距離と精度の説得力がある。」 オタコン「そこは演出だよ、スネーク。長物よりも画面映えするし、視聴者にも分かりやすい。制作側としては、ビジュアル優先の判断ってわけさ。リアリティより“象徴性”を取ったんだと思う。」 スネーク「もう一つ惜しい点がある。キャスティングのローテーションだ。吉村との最初の交戦は鮮烈で、ラリアット黒川との奉仕プレイも的確。杉山との二度目の交戦も完成度は高かった。だが、その杉山が最終局面の3Pにも再投入されていたのは少し残念だ。できれば別の男優で布陣を変えてほしかった。これは星を一つ減らさなければならない…。」 オタコン「現実的な理由さ、スネーク。制作側のリソース管理、つまりコストの最適化だ。戦力の使い回しは、予算という戦場での合理的判断ってわけさ。」 スネーク「了解した。その2点を除けば、精度、到達距離、存在感、演出効果――すべてがトップクラスだ。この戦場で彼女が残す“インパクト”は、間違いなく伝説級だと断言する。」 ――《通信終了》――
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投稿日 : 2026/01/16
抗えぬ服従本能がエロ美しい…屈従の美学を映す『いいなり温泉』
本作は、湯けむりが立ちのぼる温泉地の静かな空気の中で、女優たちの内に秘めた『従う本能』が少しずつ露わになっていく…そんな背徳と緊張が交錯する人気シリーズです。 今回“儀式のヒロイン”として登場するのは、 可愛すぎる静岡県出身者として鮮烈なデビューを飾った一宮るいさん。 チャプター構成は、いつもの“いいなり温泉”の王道フォーマットを踏襲。 シリーズ常連ファンなら思わず「来た来た、親の顔より見た展開!」と頬が緩む、 実家に帰ってきたような安心感と、これから始まる儀式への高揚感が同時に押し寄せる、実に心地よい導入です。 前菜となる玩具責め&とびっこ徘徊は、 まるでジェットコースターがゆっくりと頂点へ引き上げられていく瞬間。 鼓動をじわじわと高めながら、「この先には一気に急転直下の展開が待っている…」と、否応なく全身に予感を走らせる、完璧な助走パート。 そして本格的な幕開けを告げる露天風呂のチャプターから、 物語は頂上から解き放たれたジェットコースターさながら、一気に加速。 ラストのクライマックスまで、ノンストップの急降下で高揚と興奮を叩きつけてきます。 ここの最大の見どころは、やはり“小汚いオヤジ”でお馴染みのゴロー。 美女がオヤジに抱かれるという背徳の構図に美を見出せる者にとって、ここは間違いなく心を撃ち抜かれる場面です。 続いて登場するのが、もはや“恒例”の枠を超えて名物と化しつつある一条との吊るし拘束チャプター。 クライマックスに控える4P前の通過儀礼とも言える位置づけで、サディスティックな責めの中から、一宮さんの内に秘めたドM性が自然と引き出されていく――シリーズの流れを象徴する、実に見応えのある場面です。 ラストを飾るのは、メインディッシュにふさわしい4Pチャプター。 立ちバックや高速ピストンの駅弁など、アクロバティックな体位が連発し、視覚に叩きつけるエロスの迫力が際立つ、シリーズ屈指のクライマックスです。 総じて前作『渚恋生さん』編と比べると、4Pチャプターはより激しく責め立てられる展開で、満足度は一段と高い仕上がり。 一方で、一条との吊るし拘束での“言葉責め”は前作ほどの濃さには及ばずやや物足りないものの、イラマで糸を引くえずき汁の描写は、苦悶と快楽の境界を可視化するかのように艶やかで、本作の官能を象徴する忘れがたいハイライトとなっていました。
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投稿日 : 2026/01/15
浣腸噴射に一点特化!アナル嗜好の神髄を撃ち抜く“はしたなき怪作”
本作は、近年イラマチオ作品でハード系女優として存在感を放つ八森わか菜さんの、“アナル解禁”となる一本! 新境地となる本作のプレイ内容は、 1.イチジク浣腸 2.アナル拡張 3.初アナルSEX 4.浣腸プレイ 5.浣腸4P 6.プレイバック といったラインナップ。 内容からも分かる通り、本作は数あるアナル演出の中でも、とくに『浣腸噴射』に一点特化した構成。 アナルから“はしたなく”噴き出す浣腸液に強いフェティシズムを覚える紳士諸君にとっては、まさにマストバイな一本と言えます! そんな本作の噴射シーンの中から、必見ポイントを3つピックアップ。 まず1つ目は、浣腸プレイの2:10:00あたり。 白濁していた浣腸液が、次第に茶色く濁りながら噴き出すシーンで、八森さんが「出ちゃう…ごめんなさい…」と謝罪しつつ浣腸液を撒き散らす描写は、音とビジュアルの両面で強烈なインパクトを残します。 さらに、「ブーッ、ブリブリ……」と、はしたない効果音で浣腸液を絞り出すその刹那は、控えめに言ってもインパクト抜群!思わず耳と目の両方を奪われる、実に“濃い”名シーンでした! 2つ目は、浣腸4Pの2:36:52あたり。 約20秒以上にわたって噴射が止まらない、まさにマーライオン級の圧巻シーン。 しかも、最初は白濁だった液体が、次第にウンコ混じりの茶色へと染まっていく…その生々しすぎるカラーグラデーションは、視覚的インパクトもフェティッシュ度も最高潮で、思わず息を呑むほどの壮観さです! そして3つ目は、同じく浣腸4Pの3:19:35あたり。 クライマックスを告げる四つん這いからの連続噴射は、まさに圧巻の光景。 引き抜かれたその刹那、堰を切った水が一気に奔流となって溢れ出す…ダム決壊のごとき勢いと迫力で、画面いっぱいに轟音を響かせるかのような、壮大にして淫靡なクライマックスを迎えます! 総じて完成度は非常に高い一本。ただしプレイ内容の8割以上がアナル嗜好に全振りされている点には要注意です。 アナルにピンと来ない方には正直ハードル高めですが、浣腸プレイをこよなく愛するフェティッシュ紳士にとっては、ツボをこれでもかと連打される“会心の一撃”そのもの! 刺さる人にはとことん突き刺さり、ツボにハマれば快感ゲージが振り切れる…この嗜好に刺さる者にとって、本作はもはや“事件”と呼ぶべき到達点です。
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投稿日 : 2026/01/12
本能が選んだ女…地上最強の講評『清野咲、その淫靡なる完成形』
俺は地上最強の生物、範馬勇次郎だ! オーガと呼ぼうが何と呼ぼうが構わん。名など、力の前ではただの飾りにすぎん。 空手家、力士、ボクサー、軍人……果ては国家にミサイル…そのすべてを喰らい、踏み砕き、屈服させてきたこの俺が、直々に講評してやると言っている。 いいか、耳の穴をかっポジって鼓膜を研ぎ澄ませ! 生半可な覚悟で聞くな! これは“地上最強の生物”による、絶対評価だ! まず、この女・清野咲に、この俺の本能が反応した最大の理由… それは常識という名の枷を嘲笑うかのような、股関節の可動域―― 人体のリミッターを外した、異常とも言える柔軟性だ。 パケ写を見た瞬間、『ビビビ』と脳髄に電流が走ったぜ。 理屈? 理性? そんなものはエロの前では無力。 体幹、腸腰筋、内転筋、その支配力は完全に“戦闘者”のそれ。 どの角度からでも踏み込み、叩き込める肉体。 開脚そのものが攻撃態勢――捕食者の骨格構造を、人の形で再現したかのようだ。 そして忘れるな、この女の顔だ! アイドルにも引けを取らぬ端正さが、雄の本能を股間から直撃してくる。 俺の本能をここまで刺激するとは…まったく大した女だ。 俺のせがれの女、あの梢江よりも、なお『いい女』だと言って差し支えねぇ。 本作のベストバウトは、3P、拘束玩具責め、そして4P。 とくに拘束時、180度を超える開脚を維持したままの体勢―― この俺ですら、思わず「ほう…」と唸らされた。 ただの柔軟ではない。 制圧されながらなお、美しく開ききる肉体。 舌を巻くとは、まさにこのことだ! さらに注目すべきは、複数に攻め立てられた際の喘ぎの変化。 甲高い声が、極点で野太い低音へと沈む瞬間…… その落差、そのコントラストが、俺の股間に雷鳴を落とした。 結論は一つ。 「女は、強い雄に抱かれて完成する」 この作品は、その真理を骨の髄まで叩き込んでくる。 いいか、シコラーども!強くなりたければ、喰らえ! 酒も、肉も、そして女もだ。欲望を恐れるな、欲望に勝て! 取り込めるものはすべて血肉にしろ。それが『強さ』というものだ。 中でもこの清野咲は星の数ほどいる女の中で、なお際立つ存在だと、この俺が断言する。 ただの美ではない。 本能に直接ぶつかってくる『質』がある。 地上最強の生物が保証する以上、異論は許さん! 喰らえ!迷うな! 強さとは、選り好みせず、すべてを呑み込むことだ!
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投稿日 : 2026/01/12
VRで堪能しまくるサド性交…紛うことなき珠玉の一作!
本作の内容は パート1 1.挨拶キス 2.イラマ 3.玩具責め 4.イラマ パート2 1.首締め対面座位 2.イラマ 3.背面座位 4.バック 5.ロールスロイス 6.三角絞めイラマ 7.騎乗位 8.スパイダー騎乗位 9.正常位 10.イラマ顔射 の内容です。 本作は、SOD『本物人妻』シリーズでデビューを飾った藤原真帆改め藤川乃風による「支配する側の視点って、ここまで徹底するとこうなるのか…」と、思わず背筋を伸ばしたくなるほどドS特化に鍛え上げられたVR作品! 完全主観というVR特有の没入環境の中で『責める側の視点』に鬼滅の炭治郎の如く全集中した内容! 冒頭から観る者の支配欲と嗜虐性を、まるでジムのパーソナルトレーナーのように容赦なく追い込んでくる構成となっていて、気づけば心の中のドS筋が「まだ行けます!」と歓喜の悲鳴を上げまくる! 特筆すべきは、プレイの随所に仕込まれたイラマチオをはじめとするフェティッシュ演出! VRならではの距離感と視線誘導により、普段の表情が次第に苦悶へと変わっていくその過程が、スローモーション再生かと思うほど克明に迫ってくる。 息遣い、緊張と快楽がせめぎ合う一瞬の揺らぎ…その一つひとつが「はい、そこテストに出ます」と言わんばかりに脳裏へ刻み込まれる。 苦悶の中ににじむマゾの気配を、これほど直感的に味わえるのは、まさにVRならではの醍醐味です。 平面映像では決して味わえない『表情のグラデーション鑑賞会』がここにはある! さらに印象的なのが、パート2冒頭の対面座位で描かれる首締めのシーン。 苦しみの奥にふっと浮かぶ甘美な歓喜、その一瞬のコントラストが実に官能的で「冷酷さを嗜むドS紳士諸君、ここテストに出ます(二回目)」と言いたくなる名場面! もっとも注意点として、本作ののかぜ嬢は完全にマゾ寄りのキャラに徹しており、終始『責められる側』の立場にフォーカスした構成となっています。 自ら積極的に誘惑してくるタイプを好む向きには好みが分かれますが、「責める側の視点に没入したい」という純度の高い嗜好を持つドS紳士にとっては、これ以上ないほど澄み切った一杯…否!逸品! 総じて本作は、VR × 主観視点 × サドプレイの臨場感 という三種のスパイスが絶妙配合された、『ドS専用フルコース』のようで、主観VRがここまで『嗜好を暴力的に肯定してくる』作品です。
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投稿日 : 2026/01/09
全員に振舞われるベロチューが神すぎる!これぞまさに最強ヒロイン!
本作最大の見どころは、やはりこの神イベントにおいて、まるで自分自身もその場に参加しているかのような気分を味わえる点にあります。 さらに、セトカンから繰り出されるガン見ベロチューが、参加者全員に分け隔てなく振る舞われている点も凄く良かったですね。 そして、セトカンが向ける熱い視線が、本作の参加者だけでなく、時折カメラの向こう側の我々にも丁寧に向けてくれます。 それ故に、画面越しでありながら距離感がグッと近づく感覚があり、まるでその場にいるのかのような没入感を存分に堪能させてくれます。 セトカンから醸し出される無邪気さと色気が同居する雰囲気が常に心を掴み、気づけば最初から最後まで引き込まれてしまう完成度は、まさに圧巻! イベント性と没入感とのバランスが絶妙で、観終えた後にしっかりと余韻が残る作品へと仕上がっていました。 本作で、個人的にグッときた見どころポイントは全部で5点あります。 まず1つ目が、素潜り優勝者とのご褒美SEXです。 このご褒美SEXの見どころは、セトカンの多彩な騎乗位テクニックを存分に味わえる点です。 小刻みなグラインド騎乗位から始まり、ダイナミックな高速杭打ち騎乗位、妖艶でまったりとしたグラインド騎乗位、そして締めは刺激の強いスパイダー騎乗位という、まさに騎乗位連続コンボが凄くエロ秀逸です! 見どころ2つ目が、花火の場面でして、本作のセトカンはNHKの歌のお姉さん並みにキャラを作り込んでいますが、その花火のシーンでは、素のセトカンを感じさせるリアクションや雰囲気が垣間見え、最高に可愛かったですね! 見どころ3つ目が、ラストの乱交ぶっかけシーン。 時間にして1:41:15あたり、セトカンのベロチューに対し、参加者の一人がセトカンの舌をダイソン掃除機の如く吸いまくる場面は、非常に羨ましかった! 見どころ4つ目も同じく乱交ぶっかけシーンで、ダイソン掃除機ベロチューの数分後、1:44:10あたりの顔騎クンニの場面です。 鼻でアナルの匂いを堪能しつつ、舌ではクンニで愛液も味わえるという構図に、非常に羨ましく拝見しておりました。 そして最後、見どころ5つ目は、クライマックスの大量ぶっかけ! セトカンの美顔が大量の精子で汚されまくる様は、控えめに言っても卑猥オブ卑猥! 精子まみれでも笑顔を振りまくセトカンの姿は卑猥さの極みで、思わずキュン死にしそうになりました!
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投稿日 : 2026/01/09
ロリのようでロリにあらず!ベッドで舞う儚き妖精が魅せる夢幻エロス
本作の内容は 1.森の中でインタビュー 2.アナルヒクヒク初脱ぎ 3.貞松と初絡み 4.メガネ君に奉仕プレイ&大量顔射 5.玩具オナニー 6.ハメ撮り 7.ラヴズと澤野との3P の内容です。 まるで森が生んだ妖精のように儚く美しい林芽依さんがデビューいたしました! 冒頭にある森の中でのインタビュー場面を見ていると、本当に元々この森に住んでいる妖精にしか見えません! このインタビューシーンは、そんな芽依さんの妖精のようなイメージを更に助長させてくれる素晴らしい演出でして、こんな子がこの先どんなプレイを見せてくれるのかと、期待に胸を躍らせる演出に仕上がっておりました。 そして、わたくしが最初にグッと来た瞬間が初脱ぎ場面で訪れまして、それは!お尻をこちらに向けて両手で尻穴を広げてからのアナルヒクヒクシーンです! 監督が「ちょっと力を入れたり抜いたりしてみて…」と指示を出したその刹那!肛門括約筋を駆使してアナルが「こ・ん・に・ち・は・ブリ!」とヒクヒク挨拶するシーンが最&高!! 大変お行儀の良いアナルでございました! この芽依さんで、個人的に注目してほしいポイントが主に2点ありまして、最初の注目ポイントとなるのが、芽依さんの卑猥なる舌捌きから繰り出されるフェラ所作です! まず初めに尿道に軽くバードキスをかましまして、続いては裏筋を根本から亀頭に沿ってゆっくりと舐めていき、仕上げは亀頭から根本にかけて優しく包み込むようにネットリと咥え込むといったフェラ所作が堪りません! しかも、男優が射精しそうになると、咥え込みフェラから瞬時に亀頭ペロペロに移行する焦らしも見せるところが凄く意地らしくて良き! さらに注目してほしいポイント2つ目が、バックや立ちバックで披露してくれる背中から腰にかけての曲線美です! 芽依さんが披露する綺麗に曲がった背中の反り具合は、Uの字形というよりは見事なL字形を見せていまして、その反りが立ちバックをより妖艶に魅せていて最高でしたね! この芽依さんは、パっと見ロリに全振りな雰囲気を感じさせますが、身長が161cmと意外と高く、男優が隣に並ぶと、その背の高さにロリ要素が多少払拭されますので、ロリに全振りな女優さんではないと感じました。 あとは、3Pが終わった疲労困憊な様子に監督が「大丈夫?」の問いに「だいじょばない…」と苦笑いで返す芽依さんがメッチャ尊かった!
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投稿日 : 2026/01/08
敗者復活野球拳のせいで本作テーマが台無し…
本作のテーマとなるのが『男女が本気で愛し合うSEX』でありまして、SODの女子社員が童貞を相手にしたお見合い企画作品です。 本作で登場する女子社員としまして、まず1人目は一番素朴な感じの印象を受ける製作部の倉持さん、次に2人目となる一番ビジュアルがいい飲食事業部の菱沼さん、ラストはメガネ女子であるプロモーション部の釜谷さんといったメンバーになります。 そんな3名の女子社員に対して、参加した童貞どもは倍の6名で、まず1人目は加藤晴彦もどきのチャラ男のハシバ、2人目は童貞歴=年齢となるMr.童貞のガミ、3人目は同じく童貞歴=年齢の見た目サイコパスのムロ、4人目は劣化版草彅剛のタクミ、5人目は果てスカに出ていた偽善坊主のシロ、最後の6人目はあと4年童貞を守れば妖精と化すハチとなります。 このお見合い企画で、上手くカップルが成立するコツとなるのが、第一印象から決めた人をブレずに想いを貫き通すのが重要でありまして、案の定、カップル成立していた童貞3人ともに、第一印象から決めていた相手とカップル成功していたのが印象的でした! あと、カップル成立の成功率を更に上げるために重要となるのが、競争率が高い相手よりも、あえて競争率が割と低い相手にターゲットを絞るのも大事です! 本作で競争率が一番高かったのが、やはり一番ビジュの良き菱沼さんになりまして、告白人数が女子社員の中でも最多となる3人から告白を受けており、選ばれなかった2人の童貞が脱落していてざまーなかったですね! そして、本作で一番尊きカップルだったのが、倉持さんとガミのカップルでありまして、倉持さんが第一印象で好意を寄せていたムロを相手に見事カップル成立する展開が非常に感動しました! 後の倉持さんとガミとの初々しい童貞SEXも良かったですし、感じすぎてお漏らしする倉持さんが凄くエロ可愛かったですね! ここからは非常に残念な点になりますが、敗者復活戦の様な女子社員に再度SEXをする為の野球拳システムがマジでクソです! 本作のテーマが本気で愛し合うSEXであるので、カップリングが成立した相手以外のSEXはやっちゃダメっすよ!ピュアもへったくれもないですしテーマがブレブレです!! その野球拳で特に酷かったのが、菱沼さんとタクミとの野球拳で、タクミが負けたのにも関わらず、泣き脅しでSEXしたのが訳ワカメ!勝負とは何ぞや?と思いました!
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投稿日 : 2026/01/06
妊娠の恐怖に耐えてよく頑張った!着床した!!
2025年という年は、松永さんにとって「挑戦の年」でありまして、そして、新たな2026年という年は「成長の年」と冒頭インタビューで語っていました。その成長の年となる2026年の年明け早々最初にリリースされる本作のテーマが、子宮に鞭打つ企画となる中出し解禁作になります。 今年初のリリースされた作品が中出しですので、成長の年というよりは、ある意味最大の挑戦の年で幕を開けてしまった感が拭えませんが、とりあえず松永さんにはこの言葉を贈りたいと思います!明けましておめでとうございます!! 本作最大の見所となるのは、ゴムなし挿入を受け入れる前の緊張感と受け入れた後の解放感を体現する松永さんでありまして、妊娠というワードに恐怖を抱く松永さんの不安な表情が生挿入の快楽で一気にメスの顔になる過程が実に淫靡でしたね! 本作のもう一つの見所としましては、チャプターごとにそれぞれ違うアプローチの中出しSEXが堪能できる事です。 本作では、中出しSEXの場面が計3チャプターありまして、まず最初となる鮫島との中出しSEXでは、本作の絡みの中でも一番オーソドックスな絡みを堪能する事ができ、さらには最初となる生挿入ゆえに、全チャプターの中でも一番緊張した松永さんが拝見できます。 次に市川とのハメ撮りになりまして、このチャプターの見所としましては、常時しっとりとした雰囲気で展開されながらも、時折激しくなるような緩急ある絡みが堪能できます。 最後の絡みとなるのが、セツネ、ニック、黒田、澤野という4人のゴリマッチョで展開される5P連続中出しチャプターでありまして、このチャプターは個人的に一番オススメな絡みになります。 この5Pを一言で例えるのなら、華奢な松永さんが筋肉達磨どもにズッコンバッコン中出しされまくるチャプターでありまして、5P名物となる列待ち立ちバックガン突きで悶えまくる松永さんや、駅弁でハチャメチャに突かれまくる松永さん、そして!犬神家の逆さ足体勢でセツネに無理矢理挿入される松永さんなど、この5Pでの松永さんは、内に秘めたドМな淫獣全開で喘ぎまくる姿がメッチャバリシコでありました! あと、特典となるのがスク水でのオナニー&玩具責めチャプターになりますので、生粋の松永ファンであれば特典版をオススメしますが、普段はオナニーシーンをよく飛ばす方であるのならば、通常版の購入でも満足できると思います。
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投稿日 : 2026/01/06
愛那あいの卓越したドマゾっぷりに酔い痴れろ!
本作の内容は パート1 1.玄関で全裸 2.マンコ&アナル観賞 3.フェラ 4.拘束口内指責め 5.拘束パイ乙責め 6.拘束玩ローター責め 7.拘束手マン 8.拘束電マ責め パート2 1.四つ這いで電マ責め 2.四つ這いでディルド責め 3.バック 4.正常位 5.対面座位 6.騎乗位 7.スパイダー騎乗位 8.背面騎乗位 9.スパイダー騎乗位リターン の内容です。 去年E-BODYでデビューを飾った愛那あいさんによる調教VRです! 愛那あいの名前で去年デビューを飾ってはいますが、愛那あい名義の他にも、永瀬愛菜や愛原ゆず美といった名義でも活躍していた方に加えて、ノンクレジットでの出演本数も結構豊富にあるベテラン女優さんです。 本作を購入して体験された方はお分かりになると思いますが、経験豊富な女優さんだけに、プレイに於ける表現力が物凄く上手い方ですので、VRを体験する没入感もハンパじゃなく高めです! E-BODY作品でのイケイケな肉食系プレイを見せてくれた子とは思えないほどに、本作では卓越したドマゾっぷりを見せてくれていまして、乳首を抓ったり玩具でマンコを刺激するようものなら、涎を垂らしながら芋虫みたいに痙攣しまくる牝豚っぷりを披露していました! 本作の中でも、とくにドマゾっぷりが一番素晴らしいのが、パート1で堪能できる拘束プレイからの玩具責めのシーンで、涎を滝のように垂らしながら妖艶に痙攣しまくる姿は、控えめにいってもバリシコ! こんなイケイケな見た目をしているのに、これほどまでにドマゾに徹しているギャップ感が堪りませんね! そして!本作での愛那さんのドマゾとしてのエロスを助長してくれているのが、漆黒に焼けた褐色な肌でありまして、とくに胸やアソコ周辺の褐色な肌と白い肌とのコントラスト感が素晴らしい! とくにお腹周りの真っ黒い焼け具合が一番仕上がっていまして、下半身の水着跡の白さと腹筋周りの漆黒具合のカラーコントラストが、愛那さんから感じるエロスをマシマシにしています! 本作のコンセプトとしては、タイトルに明記されている『調教』が需要なキーワードになりますが、ハッキリ言ってしまうと、本作の愛那さんはもうすでに調教済みでドマゾが完璧に仕上がった牝豚になりますので、調教の過程を楽しむというより仕上がったドマゾ牝豚を堪能するといった様な趣向の楽しみ方が正しいかと思いました。
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投稿日 : 2026/01/05
無邪気なエロスの暴走!興味から好意へと変わる瞬間を描く性教育VR
本作の内容は パート1 1.チンポ観察 2.シコシコの催促 3.射精の観察 パート2 1.ブルマで誘惑 2.顔舐め&ベロチュー 3.乳首舐めイジリ 4.顔面足置きプレイ 5.太ももコキ 6.フェラ 7.騎乗位 8.背面騎乗位 9.スパイダー騎乗位(中出し) 10.正常位(中出し) 11.正常位2回目(ブルマに射精) パート3 1.愛の告白&発情 2.相互オナニー 3.フェラ 4.バック(中出し) 5.正常位(中出し) 6.正常位2回目(中出し) の内容です。 この作品での最大の見所としまして、やはり本作のにじむ―の中に潜む無邪気な好奇心の火が燃え上がり、歯止めを失って暴走という形でプレイが展開されていくのが見所で、前半から中盤までは暴走したにじむ―の実験体かのように性玩具としてこき使われる流れが凄く秀逸です。 しかも、言う事を聞かないと、勃起した事を父親にチクるといった、半分脅しの様な感じでプレイが進みますので、可愛い女子高生に振り回されたい願望がある方には堪らない展開です! また次の見所としましては、ブレザー制服、ブルマ、スク水といった、学園コス3種の神器がチャプターごとに楽しめるので、そんな学園コスを駆使してにじむーが主人公に誘惑してオナニーを強要する姿がバリシコ! 本作は、各自チャプターにそれぞれ必見なポイントがありまして、まずパート1はプレイ内容としては乏しいですが、Hになる流れを丁寧に描いているので、過度な演出を控えたリアリティある展開が堪能できます。 次にパート2では、全パートの中でも一番プレイ内容が豊富にあり、とくに顔面足置きや太ももコキといった挑発的なプレイが、大人しい印象のにじむーからは想像もできないギャップ感を感じさせますのでオススメ! 最後となるパート3では、性的興奮による吊橋効果からなのか、主人公に対しての好奇心から恋愛感情に移り変わる雰囲気が必見で、とくにパート序盤のモジモジしているにじむ―がバリ可愛い!更にクライマックスでは「私以外でHしちゃダメ」や「私だけオカズにして」などのにじむーの台詞にキュンキュンさせられました!! 凄く満足した作品ですが、ただ注意点としまして、ほぼ着衣プレイで進むので、全裸主義の方には物足りない感じです。 次に、本作は妊活夫婦以上に中出し描写が多いので、絡みにリアリティを求める方には不向きな作品だと思います。
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投稿日 : 2026/01/01
こんな見た目で生粋の巨根好き!着衣プレイに特化したデビュー作
キタキツネを呼び寄せる時に「るーるるるるる…」でお馴染みの北海道はでっかいどうから、純朴を極めたような子がAV界に舞い降りました! わたくしが本作を購入したキッカケとなったのが、このセックスのセの字もろくに知らなそうな、まるで純朴の化身みたいな井上ももさんのビジュアルが魅力的なのが大前提にありまして、そして!監督があのアナルの魔術師うさぴょん。であるのが本作の購入意欲を掻き立たせてくれます! 更には、本作購入をあと押しした要素となるのが、まるで競泳水着で川に放尿しているかのようなパケ写裏の写真の魅力に惹かれて購入ボタンをポチッと押してしまいました!でも後悔はナッシング!! なぜなら、こんな見た目をしているのに生粋の巨根好きで更に立ちバックが非常に映えるエロい子だったからです! 本作は、インタビューだけで約30分を費やすような非常に丁寧な作りのデビュー作となっていて、しかも水着やセーラー服さらにはテニスウェアといった着衣要素が凄く充実したデビュー作品に仕上がっていましたので、デビュー作フリークで尚且つ着衣プレイ好きには堪らない作品に仕上がっております。 本作を視聴してみて、個人的にグッと来たポイントが主に3点あり、まず一つ目となるのが、やはり監督がうさぴょん。となるりますので、秀逸なアナル演出の数々が見所となります! その数あるアナル演出の中でも、1点ピックアップするのであれば、3P場面の抱え上げマングリ返しで魅せるアナル演出ですね! 日森に抱え上げられてアナル丸出しな井上ちゃんに貞松が「(アナルを)キュ!キュ!ってしてみて」との合図の後に、井上ちゃんのアナルがヒクヒクと呼吸をしだす仕草が実に卑猥でした! 次に二つ目が、この井上ちゃんは、こんな純朴な見た目をしているのに、乳首が大きいのに加えて興奮すると乳首がピン勃ちするのが、凄くギャップ萌えがあって良かったですね。 そして、最後の三つ目が、この井上ちゃんが巨根好きと判明したセーラー服でのSEXシーンです! この井上ちゃんは、本作の衣装の中でもセーラー服が一番似合う!やはり純朴な見た目にセーラー服は凄くマッチしますね!! このセーラー服での見所としては、鮫島の巨根に対し恍惚とした表情でアソコに迎入れる井上ちゃんが見所でありまして、とくに寝バックの瞬間の本作で一番『雌の顔』をしている井上ちゃんの色気が堪らなかったですね!
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投稿日 : 2026/01/05
本作は胸ではなく顔を見よ!幼馴染…否!将来の花嫁による説得VR!
本作の内容は パート1 1.説得キス 2.説得乳揉み 3.授乳 4.乳首舐め 5.パイズリ 6.口内射精フェラ 7.至近距離でマンコ観賞 8.至近距離でオナニー観賞 9.至近距離で手マン&クンニ パート2 1.おかわり乳揉み 2.おかわり乳首舐め 3.交互パイズリ 4.アナル見せつけフェラ&オナニー 5.口内射精ゴックンフェラ 6.騎乗位 7.背面騎乗位 8.スパイダー騎乗位中出し 9.対面座位 10.背面座位 11.対面座位中出し 12.密着正常位中出し の内容です。 本作の主人公は、イジメのせいで不登校中といった人生負け組のレッテルを貼られた人物だと最初は感じます…しかし!この主人公にはこんな可愛い爆乳の幼馴染がいますので、どう考えても負け組ではなく勝ち組です! いつもならオッパイにフィーチャーされた作品になる事が多い乃蒼ちゃんではありますが、本作ではそんな乃蒼ちゃんのオッパイではなく顔にフィーチャーされた作品に仕上がってます。 とくに、対面座位から密着正常位までのシーンで堪能できる顔面特化アングルの乃蒼ちゃんのトロ〜ンとした表情は最大の見所でありまして、ツインテールというバフ効果があるからなのか、本作での乃蒼ちゃんは、他作品よりも数倍可愛く見えてしまいます! そんな顔面特化アングルが秀逸な対面座位ではありますが、その中でも必見なのは、指舐め→顔舐め→耳舐めといった舐めプレイ3連続が素晴らしい! 指舐めの乃蒼ちゃんの表情の色っぽさから始まり、続いて乃蒼ちゃんの卑猥さが際立つ顔舐めが披露されて、締めは妖艶な舌捌きが耳にダイレクトに伝わる耳舐めという舌舐めコンボが最高でした! 本作では、乃蒼ちゃんの顔にフィーチャーされた作品ではありますが、もちろん乃蒼ちゃんのオッパイも必見であり、パイズリや乳揺れといった数あるオッパイ演出の中でも、パート1の至近距離でマンコ観賞から堪能できる大迫力の下乳アングルが特にオススメ! 乃蒼ちゃんのゴッドオブボインが一番美しく観賞できるアングルは、個人的にはやはり下から見たアングルだと思っていて、下アングルから見るトップからアンダーまでの下乳の膨らみは格別です! そして、本作では乃蒼ちゃんのセリフにも注目! とくに、数あるセリフの中でも「好きな人とのSEXは気持ちいい」や「私の未来の旦那さん」など、さり気なく告白しているセリフは必聴です!
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投稿日 : 2026/01/03
始まりは一冊のエロ本…聡明な人生の方程式で導き出された変態理論
日本で一番頭が良き大学と聞いたら誰もが思い浮かぶ大学があると思います…そう!東⚫︎大学です!! その偏差値70以上ないと入れない大学の学生がこの度AVデビューしまして、しかもこの子は頭の偏差値が78もある秀才に加えて、なんと自身の性癖が首締め大好き!スパンキング大好き!イラマチオ大好き!水責め大好き!と頭脳の他にもドM性癖の偏差値も抜群なんです!! そんなジェイソン・ステイサムの過酷な尋問にも耐えれそうなこの白鳥さんですが、でも何故これほどドMの偏差値がバカ高いかと申しますと、それは幼少期に母親から貰った一冊のエロ本のせいです! しかも首絞めの描写がある結構エグいエロ本ですので、幼少期にそんなエロ本なんかを見ていたら、そりゃ性癖も歪みますわ! たった一冊のエロ本だけで、本作のデビューに繋がっていく過程は、まるで蝶の羽ばたきが遠くで嵐を起こすといった様な『人生における壮大なバタフライ効果』を白鳥さんのインタビューを通して聞いているみたいで非常に感動しました! 我が子にエゲツないエロ本を渡した母親の真意は想像だに出来ませんが、とりあえずこの白鳥さんに歪んだ性癖を植え付けるキッカケを与えてくれたお母様に感謝申し上げます!ありが玉金!! この白鳥さんの最大の魅力は、やはり真面目で秀才というイメージからのドMな変態といった落差萌え要素でありまして、最初は頭が良いインテリ女子だったのが、視聴後はとんだ淫テリビッチに見事に様変わりします! 本作でのオススメなシーンは、まず最初となる貞松のハメ撮りのチャプターで、この白鳥さんの好きな体位がバックという事もあり、寝バックでガンガンに突かれてヨガっているシーンがオススメ! 次にオススメとなるのが、吉村との絡みで、白鳥さんがマングリ返しでクンニされた後に、マン屁が止めどなく鳴り続ける場面がメッチャエロい! 最後は3Pのチャプターで、立ちバックで突かれまくって絶叫したり、更には念願の首絞めで恍惚な表情を見せたりなど、この3Pは白鳥さんのドM性癖を一番体現できたチャプターでした! 個人的には満足できましたが、でも全ての絡みがラブホテルで行われるので、絡みのアプローチは違えどロケーションは全て似たり寄ったりな雰囲気で展開されるゆえに、少し安っぽさを感じるかもしれません。 一つのチャプターぐらいは、ちゃんとしたスタジオでの絡みが見たかったですね。
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投稿日 : 2026/01/02
ほないくでぇー!雑魚チンポども覚悟しいーや!!
女優名=月野江すい 女優歴=1年半 タイプ=敏感ザコマンコ女優 必殺技=乳首舐め手コキ、亀頭ナーデナーデ、亀頭全集中フェラ、耳責め&手コキ EX技=ティーパワーズ仕込みローリング手コキフェラ、関西風よだれトッピング高速手コキ 戦歴=7戦2勝2敗2引き分け ーザコマンコに選ばれし者ー 1人目:声量が中森明菜の鼻息デカ男(挑戦失敗) 2人目:前髪で視界ゼロ野郎(生中成功) 3人目:鹿フェチのキムタコ(引き分け) 4人目:速攻全裸ED野郎(無効試合) 5人目:自称AVフリーク(引き分け) 6人目:月野江でオナニー済み野郎(生中成功) 7人目:本作で唯一のメガネ要員(オーバーキル) ご覧下さい!この散々たる勝敗の結果を!! このシリーズ恒例となる延長ルールがなければ、実質5連敗だったので、これほどの惨敗っぷりは弥生みづきさん以来でしたね!でもこのザコっぷりが非常にカワユス!! このすいちゃんは、どちらかと言えば悲壮感漂う凌⚫︎系のドラマ作品が多い女優さんなので、本作はありのままとなる明るくお喋りで関西弁丸出しな非常にレアなすいちゃんを堪能できる作品へと仕上がっています。 凄テクの勝敗は散々な結果でありましたが、素のすいちゃんは非常にお喋りかつ関西弁が凄く可愛らしいので、悲壮感漂うドラマ作品とはまた違った魅力が本作で溢れまくっています! 勝敗は散々でしたが、でも決してテクが下手という訳ではなく、相手に対してのサービス精神ゆえのペース配分の崩壊やカメラワークを意識し過ぎる事への時間ロスなどが原因かなぁ…と本作を見ていて感じました。 本人はこの散々な結果に凄く悔しい気持ちだったようですが、でも視聴者側から見たら生中SEXが多い方が非常にお得感を感じるシリーズですので、延長なしで5連続生中SEXを受け入れても良かったかな…と個人的には思いました。 それに、このすいちゃんは受け身特化の敏感女優さんですので、やはり挑戦者にガンガンに突かれて乱れる姿の方が、凄くしっくりきて尚且つめっちゃエロかったですね! 最後に、本作で個人的に一番オススメのチャプターは、7人目の挑戦者となるメガネ野郎のチャプターです! このメガネ野郎のチャプターでは、メガネが射精したにも関わらず、すいちゃんが今までの憂さ晴らしをするが如く、お構いなしにシコリ続けてメガネが辛抱堪らずションベンを撒き散らす場面は必見!
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投稿日 : 2026/01/02
積極的な果林ちゃんと大胆なにじむーのコンビネーションプレイが光る
本作に登場する弱者男子が叶えたい内容は 1.観光地を女子と一緒に巡りたい 2.プリクラを女子と一緒に撮りたい 3.宿泊先で女子と一緒に遊びたい 4.他の男子を抜けがけして女子とイチャイチャしたい 5.着替えを男友達とのぞきたい 6.女子と一緒に風呂に入ってみたい 7.夜一緒に過ごしてHしたい の内容になります。 果林ちゃんとにじむーの記念すべき初共演作! 「あれ?この2人は本当に初めてなん?」と感じちゃうほど、他の女優さんとの共演作品のリリースが多い2人なだけに、本作でお互い初めてというのが嘘のように息ピッタリなコンビネーションで展開されるプレイが非常に素晴らしかったですね! そんなコンビネーションプレイの中でも、1人の弱者男子相手に披露するダブル乳首舐めやダブルフェラが必見でありまして、とくに果林ちゃんとにじむーの顔面が向かい合ってチンポをしゃぶり尽くすダブルフェラは凄く秀逸! もしもわたくしが、その可愛さの極みの様な2人の顔面に挟まれて舐め尽くされるダブルフェラをお見舞いされたりしたのなら、おそらくは3分も持たずに即射精待ったなし!だと思います!! そんな素晴らしいお二人方のコンビネーションの魅力の中でも、上記に明記したような目に見えるテクニックだけではなく、お互いの性格の魅力を引き出しながら紡ぐプレイの雰囲気も忘れてはいけません! まず果林ちゃんなんですが、まるで太陽のような陽キャな雰囲気から放たれる明るい笑顔と甘サド系な言葉責めは、常にプレイを自ら率先していく積極的なプレイを感じさせてくれます。 次ににじむーになりますが、まるで月のように物静かで柔らかい雰囲気ながら意外にも大胆に責めてくれて、それに、こんな弱者男子にガンガンと責め尽くされるにじむーの生粋のドM性も凄く魅力的でした! また、本作に登場する弱者男子2人もいい味出しておりまして、まるでエヴァ初号機のパイロットである碇シンジを更に拗らせた様な弱者っぷりが素晴らしかった! これが古臭い学ラン着た黒田とセツネといった中年ゴリマッチョコンビみたいな弱者とは正反対な2人が登場なんかしちゃうと、その2人が出てきた瞬間に視聴を止めてましたね。 最後に少々残念な点としましては、タイトルに多少の寝取り要素がありますが、そんな要素はごく僅かしかなかったので、寝取り要素は別に無理に取り入れなくても良かったかと思います。
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